住宅の工法・構造を徹底比較!WPC工法(鉄筋コンクリート)・軽量鉄骨造・木造を、耐震・耐久・価格などの面から比較。

耐火で比較

高いお金をかけて家を建てた後も、人的な火事や地震による火事の心配があります。火事について比較を行ってみましょう。

 
WPC工法
軽量鉄骨造
木造

火災保険

火災保険における住宅基準です。
A構造
B構造
C構造・D構造

火災保険料

工法によって火災保険料が違います。
\264,000
\469,200
\821,100

法規制
防火地域建築

都市計画区域内では、法規制によって防火地域建築に制限があります。
防火地区 建築可能
準防火地区 建築不可
準防火地区 建築不可
法規制  防火地域建築

耐熱・強度低下割合
1000℃ 20分後時点

火災による材質の強度低下の割合です。
WPC工法
97%
軽量鉄骨造
10%
軽量鉄骨造
30%

温度に対する
材質の変化率

材質の変化率

火災損傷床面積

1件あたりの火事による床の損傷面積です。
約6帖
約20帖
約40帖

損害額

一件あたりの火事になった場合の損害額です。
165万円
250万円
413万円

 

Macromedia Flash Player

サイトをご覧になるには、最新のMacromedia Flash Playerが必要です(無償)。

こちらのサイトからダウンロードしてください。


Copyright (C) 防災住宅研究所 All Rights Reserved.